本をあそぶ

「本を出したい」と願う方に向けた「出版支援サービス」には、自費出版をはじめ、デジタル配信代行サービスにフォトブックやPOD(プリントオンデマンド)、はては出版コンサルティングやセミナーまで幅広く存在しております。

当協会にも毎日数多くの出版に関するお問い合わせやご相談が届けられていますが、皆さん全く同じ悩みや課題、目的をお持ちとは限りません。趣味としての出版からプロデビューの登竜門として初めての作品創りへの挑戦、ビジネスでの出版事業を考えておられる企業様や団体まで様々です。

そんなあらゆる課題に対応するべく、協会として、出版に必要な項目を全て個別に、ご利用の方が自ら選択し組み合わせられる形で提供しております。

詳しくは下記のbook paletteバナーをクリックしてください。協会提供の各種ファシリティがご覧いただけます。

情報を読者に伝えるという、媒体(メディア)としての役割はインターネットに譲り渡した感のある出版物に、本来備えていた「書簡(Archives)」<今を後世に伝承するモノ>としての価値を再び付与することで、出版文化の衰退に歯止めをかけ、情報伝達ツール以上の新たな価値を創造したい。それがJETDAの願いです。

こんな想いを背景に、具体的なメッセージとして「本をあそぶ」は生まれました。

そんな「本をあそぶ」体験をより多くの方にも気軽にご参加いただきたいと、体験参加型プログラムのJETDA Archivesを提供しております。

基本的には「熱中している大切なモノ」「未来に残し伝えたいモノ」をテーマに、いろいろなシリーズがあり今後も拡大予定です。詳しくは当サイトのSHOPページにアクセスして、参加体験型プログラムJETDA Archivesシリーズをご確認ください。

JETDA Archivesで、ユメヲカタチニ